広報・広告

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広角やめようぜ、からの竣工写真やめようぜ、からの…

スマホのメインカメラは広角、超広角はさらに広い。部屋を広く見せたくて広角で撮りがちですが、お客さんが実物を見たときに「思ったより狭い」となりませんか。でも本当の問題は画角じゃなくて、何を伝えたいかが決まっていないことかもしれません。
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「ChatGPTとInstagram集客の秘訣」を捏造してみた

「AIでSNSでウハウハ」系の広告を見て、資料請求したらこんなものが来るんだろうな〜、と捏造してみました。今なら無料でウハウハPDFがダウンロード可能! でも広告は、スタートラインの地図をゴールのように売っています。僕もそうなのかしら?
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流れるものは流して、残るものは残す

動画は流れて「発見」され、フライヤーは手元に残って「記憶」される。役割が違うから、どちらが大事かじゃなくて、使うタイミングが違う。適材適所、という話ですけど、モノの発注からスタートすると、そうならないかもな〜
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嘘は書いてない。けど、騙す気満々。

郵便受けに届いたハガキ(風の何か)。料金別納風の意匠の中に、小さく「非郵便広告」と書いてあった。嘘は書いていない。でも、騙す気満々な設計について、少し考えてみた。
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僕の代わりにSNS広告にイチャモンをつけるAIをつくった

SNS広告で見つけた間違い…間違いだけじゃなく、その広告は、誰に、何を、なぜ今? 構図はおかしくないか。効果測定はできるのか。などなどをチェックするカスタムGPTのご紹介です。
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知られる義務がある

「もう建てちゃったけど、知っていたらお願いしたのに」この猛烈に悔しい言葉。これを言わせないために、工務店は、出会うべき人に知られる義務がある!
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クチコミは「仕掛け」もいるけど「関係」が大事

あなたが選んだ工務店なんだから、あなたが応援しなくちゃ駄目だろ! という、お客様への圧のかけ方です。
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目立ちたかったら、目立たないようにしよう

立春大吉。みんながやってるからって、定番・定型フォーマットに乗っかるのって、もったいなさすぎない? というお話です。
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施工事例? 建築実例? ルームツアー?

施工事例、というコーナー(または準ずるもの)が、大抵の工務店のwebサイトにはありますが、ホントに施工事例、でいいのかな?
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「本物」はなぜ見つからないのか、というめんどくさい話

Instagramが「現場報告」になっていませんか?  それじゃあお客様には届かない。本物と偽物の区別がつかないスマホ画面の中で、どうやって「選ばれる」存在になるか。